トピックス

12月3日(木) 21時〜22時 放映の NHK BSプレミアムで、 研究室教授が制作協力しました。
MMDSによる紹介サイトはこちら。
「高橋亮 助教が栄転いたしました」(奈良教育大学 教育学部 数学教育講座 特任准教授)
研究室教授をコーディネータとして
日本学術振興会拠点形成事業「数理腫瘍学 国際研究ネットワークの構築」平成27年度〜平成31年度
が採択されました。専用サイトはこちら。
2014年12月22日, 24日, 25日に Giovanni Pisante 先生による特別講義が開催されました。pdf
「数理科学」2013年1月号にエッセイ「数理モデルの座・W」が掲載されました。
産学交流会 特許説明会が開催されました。(2014年6月11日)
ハイキングとイベントを皆で楽しみました。(2014年5月24日)
名和範人教授(明治大学)による集中講義が 1月6日〜1月9日に大阪大学豊中キャンパス基礎工学部にて開催されました。
鈴木教授による集中講義が 12月16日〜12月20日に大阪大学豊中キャンパス基礎工学部にて開催されました。
Klemens Fellner 教授(Univ. Graz)による特別セミナーが 9月5日に大阪大学豊中キャンパス基礎工学部 J棟にて開催されました。word pdf
平成25年度 数理科学領域 修士論文発表会が 8月21日に大阪大学豊中キャンパス基礎工学部 J棟数理ディスプレー室にて開催されました。word pdf
ワークショップ 「Interfaces of Boltzmann-Poisson Equations - Analysis, Geometry, Physics」が 8月20日に大阪大学豊中キャンパス待兼山会館にて開催されました。word pdf
第9回東アジアSIAMと第2回CIAM会議( EASIAM-CIAM 2013 )が6月18-20日にインドネシアの Institut Teknologi Bandung(ITB)にて開催されました。【 ポスター
数理モデル講座 教授(4月15日)准教授・講師(5月20日)公募は締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。
鈴木教授の還暦記念研究会ポスターをアップしました。

還暦記念懇親会(2013年3月27日)

60歳記念日ワインパーティ(2013年2月25日)
京都大学での数学会・第2日目の3月21日(木)に 第16回工学系数学基礎教育研究会で基礎工学部の数学教育について報告しました。
12月7日(金)、微分方程式セミナーでのFrancesco Chiacchio先生による講演タイトルとアブストラクト をアップしました。
11月6日、5th Polish-Japanese Days on Nonlinear Analysis in Interdisciplinary Sciencesで講演しました。講演内容
マルセイユでの Euro-Japan Conference、マックスプランク研究所(ライプチヒ)でのセミナー講演記録 をアップしました。
10月6日、阪大豊中キャンパスにてワークショップ「現代の渦理論-数理物理学の最前線 」を開催しました。
9月3日、大阪大学基礎工学研究科で談話会 (High Order Mesh Generation for Isogeometric Analysis)が開催されました。
服部緑地公園へのハイキングと公園でのイベントを皆で楽しみました。(2012年6月2日)
「学生による授業評価」(基礎数理A応用数理C )をまとめました。
「偏微分方程式講義-半線形楕円型方程式入門」の正誤表 ができました。
JST(科学技術振興機構)CREST(戦略的創造研究推進事業)で 「 生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出 」(研究総括、山本雅、沖縄科学技術大学院大学教授)が創設されました。
第25回大阪大学基礎工学研究科 産学交流会による講演会「 身近に利用されている数学の世界 」が6月13日(水)に国際棟シグマホールで開催されました。 『実用化に近づく“数理医療”ホモロジー画像検査と磁場源解析』の講演ビデオはこちら です。
日本学術振興会2国間交流事業 フランスとの共同研究 (MAEE)腫瘍成長の数理モデルが採択されました。
京都大学数理解析研究所で研究報告しました。講演記録
ローマ大学での講演記録をアップしました。講演記録
半年の滞在期間を終えたギリシャ・クレタ大学(University of Crete)大学院交換留学生の Ioannis-Marios Gkoumas氏が4月30日に帰国しました。
ナポリII大学の Giovanni 先生が4月13日(金)、 大阪大学PDEセミナーで「A QUANTITATIVE SECOND ORDER MINIMALITY CRITERION FOR CAVITIES IN ELASTIC BODIES」 の講演をされました。
岡山理科大学にて「数値計算・数値解析と逆問題 - これまでとこれから」のセミナーを行いました。 (2012年3月5日)
インドネシアInstitut Teknologi Bandung (ITB)の Yudi Soeharyadi 先生が3月24日に大阪大学を訪問し、数理科学セミナーを行いました。
福島大学を訪問しました。(2012年3月)
Clair Poignard先生が第30回微分方程式セミナーで「ASYMPTOTIC ANALYSIS FOR ROUGH THIN LAYERS. EXPLICIT CHARACTERIZATIONS OF THE POLARIZATION TENSORl」 を発表しました。(2012年2月17日)
Clair Poignard 先生が第29回数理医学セミナーで 「Electroporation Modeling of Biological Cell」を発表しました。(2012年2月13日)
東アジア偏微分方程式会議が浦項理工科大学で2011年12月19日から22日まで 開催されました。
2011年11月に研究室で民俗学博物館・万博に行きました。
2011年7月2日の大阪市立大学で第2回南大阪応用数学セミナーで発表しました。発表内容
2011年6月8日・9日に国際研究集会「がん細胞の数理科学」- Mathematical Methods in Cancer Cell Biology- を開催しました。詳細は こちら
乱流の数学的理論構築をめざしてRIMS合宿型研究集会を2011年8月28日・EEゥら8月31日に開催しました。
2010年10月6日にマレーシア工科大学にて総合講演 "MATHEMATICAL METHODS IN CANCER AND BRAIN RESEARCH - NEW APPROACH, INVENTION, AND PRACTICE"を行いました。
10月8日、11日に同大学にて集中講義 "Mathematical Modeling in Cancer Cell Biology"を 行いました。
2011年3月8日に未来ラボ国際ワークショップ「流体科学の学際融合研究推進と国際展開」を実施しました。
2010年9月6日に明治大学駿河台校舎で日本応用数理学会年会総合講演
"腫瘍形成に関わる細胞分子と数理〜トップダウンモデリングとキーパスサーチ"を行いました。
2010年7月28日(水)に愛媛大学理学部数学教室談話会で講演しました。講演資料
2010年7月24日に2010年度「シミュレーションの科学」を実施しました。program
2010年7月1日に非線型科学コロキウムで講演会がありました。brochure content
2010年4月に五月山でお花見をしました。
「画像解析装置、画像解析方法、画像解析プログラムおよび記録媒体」をPCT出願しました。
「磁場源推定装置」を特許出願しました。
雄山招聘教授が IEEE Systems, Man, and Cybernetics Society にて Franklin V. Taylor Memorial Award を受賞しました。
基礎セミナー「身近な数理:生活、産業、社会、人間」が終了しました。
研究代表による集中講義が実施されました。
 講義名:『非線形現象解析』
 題目:腫瘍形成と自己組織化に関する
 トップダウン・ボトムアップモデリング
 場所:大阪大学 (豊中キャンパス)
 講義・コ・F基礎工学部D 棟 D515 (数理中セミナー室)
 http://www.es.osaka-u.ac.jp/access/index.html
 (※場所等は上記のURLからご確認いただけます)
 日程:11/16 (月) 3-4限 (13:00〜)
     11/17 (火) 3-4限 (13:00〜)
     11/18 (水) 4-5限 (14:40〜)
     11/19 (木) 4-5限 (14:40〜)
     11/20 (金) 4-5限 (14:40〜)
11月初旬にナポリ大学で集中講義を実施しました。
"It opened the minds of many students and attending professors to real cutting-edge interdisciplinary research." - Luigi M. Ricciardi, Director of Graduate School in Mathematics.
日本応用数理学会 2009年度 年会が大阪大学にて開催されました (大阪大学豊中キャンパス9月28-30日)。ご案内
情報数理ゼミナールBが開講されます。研究室情報
Workshop on Mathematical Science and Nonlinear Partial Differential Equations を開催しました。 (2009年2月14日(土))プログラム・アブストラクト
「T. Senba and T. Suzuki, Applied Analysis, Mathematical Methods in Natural Science, Imperial College Press, London, 2004」 が絶版となりました。
RIMS 研究集会「変分問題とその周辺」 (京都大学数理解析研究所) (2008年6月)での講演の動画が閲覧できます。プログラム Windowsmedia
「数学の楽しみ」2007春・夏号で「プログラミングのための 平行最適化による脳磁図分析の解説」を発表しました。
電流素片分布法と平行最適化によるMEG逆問題解法について掲載しました。
First Chile-Japan Workshop on Nonlinear Elliptic and Parabolic PDE が開催されました。(2007年10月23-26日)
21世紀COEプログラム「究極と統合の基礎科学」 国際ワークショップが開催されました。( program )
講演者:H.A. Levine 先生(9月10日)( abstract )
RIMS研究集会 「変分問題とその周辺」 にて講演を行いました。(2007年6月21日) ( abstract ), ( power point )
「学力向上につながる数学の題材」 東京法令出版を出版しました。
第56回理論応用力学講演会が開催されました。(2007年3月7日-9日,東京)( link )
日本応用数理学会研究部会 連合発表会が開催されました。(2007年3月4日-5日)
研究室 虎の巻を公開しました。(2007年1月12日)( pdf )
研究室 函数方程式研究集会「微分方程式の総合的研究」が開催されました。(京大:2006年12月16-17日) Program:( pdf ), Slides:( pdf )
東京大学大学院数理科学研究科で集中講義がありました。(2006年11月13-17日) ( pdf )
第6回東アジア偏微分方程式会議 が中華人民共和国の武漢大学で開催されました。(2006年5月15日-19日)
COE特任研究員としてNikos Kavallarisさんが来日しました。(2006年4月5日-2007年3月31日)
平成14・15年度日韓科学協力事業(日本学術振興会)・韓国側研究協力者 Dongho Chae 教授(Seoul National University)が、韓国科学賞(Korea Science Prize)を受賞されました。